
観てきた。
鱗滝さんの教えは実に有効なんだなあと思いながら観てた。
いや何度「判断が遅い」って思ったか。
…正直、「バイオハザードの映画」と言われると「本当に??」と思った。
これ「ラクーンシティ」「アンブレラ」って単語外して観たときに、
バイオハザードらしさを何処で感じれば良かったのだろう。
その割に、「バイオハザード」というゲームをネタにした映画だから成立する小ネタやギャグもあり、
何ともしっくり来ないなーという感想だった。
まあ単品のパニックホラーとして評価する分には駄作ではないとは思う。
ところで何故吹き替えエキストラにドズル社いたのコレ。
マイクラ映画の時は理解出来たけど、今回どういう理由での抜擢だったんだ…?


